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PERSONAL TESTIMONIALS for Awakening to Presence with Michael Fleming

 

マイケル・フレミングのプレゼンスに触れると、

私は尽きることのない

宇宙の広がりと恩寵を感じます。

 

そして、彼は私が今まで出会った中で、

もっとも偉大な教師であり、彼のワークは

私が今まで経験した中でも、きわだって統合的

なものだということができます。

 

15年以上、心理学やスピリチュアリティを学びながら、

それでもなお、満たされなかった私の心は、

彼との出会い、そして彼からの導きによって

完全に変わりました。

それとともに、私の人生も大きく変化しました。

 

自分の内なる源泉と繋がり、プレゼンスを生きはじめた時、

私が求めていたもののすべてが自分の内側にあることを

知りました。

 

「プレゼンスへの目覚め」、

それは、すべての人が与えられている、この世界で

もっとも美しい権利です。

 

もしもあなたが、この偉大な教師から学ぶならば、

かけがえのない、あなた自身のプレゼンスに目覚める近道を

手に入れることができるでしょう。

 

Katsuyo T.

Tokyo

 

 私の人生において、現存する人物で素晴らしい先生に出会えたこと・・・

       それは何よりも私の助けになっています。

マイケルの人柄、先生としての教え、全てにおいて私は尊敬しています。

やっと尊敬と信頼できる先生に出逢えて、サポートがもらえて

私の人生を「本当に生きている」と思えるようになりました。

 

        マイケルのワークショップに参加していた時は、

     参加者とワークショップファシリテーターという関係性で、

      マイケルの個人セッションでは、クライアントと

      プロフェッショナル・ヒーラーという関 係性でした。

 このプログラムに参加してからの私たちの関係性は、生徒と先生です。

それは、私のアウェイクニングの成長にとって、一番貴重なものです。

 

そして何より私の学びと探求と成長は、クラスメートのサポートがあるからこそのものです。

何故なら、共に真摯に学びあうクラスメートとの信頼関係は何よりも価値のあることだからです。

 

 加藤良枝 Yoshie K., Nagoya

 

「Awakening to Presence」 、それは、どこかの立派なお方だけが歩ける旅路で、私には、まったく恐れ多くて手の届かないプログラムだと、最初、私は尻込みしていました。

また、その何年か前に、私は、私にとってはとても不思議で神秘的な体験を経験していたにもかかわらず、それがどんな体験であるのかも理解できないまま、その体験を、とても恥ずかしい、隠すべき体験だと勝手に思い込んでいました。

しかし、マイケルに導かれて学んでいくにつれ、それは、何も隠すべき体験などではなく、むしろ、すばらしい、とても自然な、自分の本質との遭遇であったことを知りました。

マイケルは、いつも私たちの意識が外側ではなく、内側に向かうように導いてくれます。そして、私が捜し求めていた愛や喜び、神聖さなどのすべては、自分の中にあったのだと知り続けています。

「自分の本質へ至る道」、それは、全ての人にとって、とても自然な、ワクワクする、輝きに満ちた旅路です。

 Yumiko T., Tokyo

今この瞬間の私自身であること、期待されていると考える役割を生きるのでは

なく徹底的に私を生きること、を私のペースでつかみとっていくサポートをし

てもらっていると感じています。マイケルの、生徒に対する信頼感や愛の深さ

は、いつでも、私にもっと深く、自分の中へ、存在の奥へ入っていくことを誘

いかけているように感じます。

 

あなたはどのようなことにグループでこのワークをする価値を感じます

か?

・ 自分ひとりでは体験できない本当のコンタクトを体験できること。

・ 自分の気づきをグループで共有することで自分の体験が深まり、人の気づ

きを知ることで自分の体験が広がること。

・ アウェイクニングを志す仲間とサポートし合えることで、クラスでの一時

的な体験だけでなく、日常的に生活に根ざしたプレゼンスの体験ができること

 

Aiko M.

Nagoya, Japan

 

マイケルはその人を信頼する、ということはどういうことであるかを示してくれます。

わたしは自分自身や他の人、人生に起こってくる出来事をいかに信頼するかを学んでいます。

 マイケルのサポートのもとで、わたしは自分自身により正直で居られ、自己批判なく素直に自分自身を表現できます。個人セッションでは,プロセスのただ中にいる私と真に共にいてくれることによって、それまで自分で気づいていなかった苦しみまでもが明らかになり、清算されることがあります。そして今では、そういった苦しみから徐々に自分を自由にしてゆけると感じ、信頼しています。 こういった経験から、わたしはどのようにして人は他の人をサポートできるのかということを学んでいます。

 まず、なんといっても、グループの中でワークをする人たちが、新しい現実へと移行できるという信頼とするという意図に私はいつも感動します。 ワークの度に、私のハートはより柔らかくなり、他の人により愛を感じるようになります。

そしていつもワークをする人が新しく変る瞬間に立ち会うチャンスを与えられたことに感謝します。

クラスでワークのサポートを受けるときには、私は今なお、まわりにいるクラスメートの愛をうけとることに躊躇しますが、周りの人たちがわたしを見ていることがこわくなくグループのなかにいることを安全に感じられるこのような場所はほかにはありません。

ワークをした後には、クラスメートがただただワークをするわたしとともにいてくれたと感じます。

どんなに神聖な場がそのグループに現れるのか、そしてその静かで安全な空間であなたが深いプロセスに取り組むのかということは経験せずにしることはできないでしょう。

 Yuri S., Kyoto, Japan

AUTUMN PUBLIC INTENSIVE AND TRAINING, BESSHO ONSEN, JAPAN, OCT 23-26, 2008